Blue lagoon

Phoebe's music life
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アマデ五重奏団のモーツァルトとニルセン

以前、試聴させてもらって、あまりに素敵なので予約した・・・ってとこまで書きました上記のディスク。
ここんとこ良く聴いております〜。最近購入した中でも、ほんとーに、大ヒットでございました。室内楽の楽しさ、音楽をする瑞々しい心の喜びが伝わってまいります。それと、合間にはいっているピアノ・ソナタ!これがほんとに新鮮に聴こえるんですよ。なんでかなぁ。

機会があれば(作ってでも^^;)ぜひお手にとって、至福の時間を味わっていただければうれしいなあ。

こちらのブログでこのCDについて詳しく書かれてたので〜、ぜひお読みください(って、手抜きかいっ!)。

→ぼりすのCD雑聴記

Caprice CAP21746 カール・ニルセン、モーツァルト
W・A・モーツァルト (1756-1791)
 ピアノ、オーボエ、クラリネット、バスーンとホルンのための五重奏曲
   変ホ長調 K452
 ピアノソナタ ヘ長調 K332/300k (第12番)
カール・ニルセン (1865-1931) 木管五重奏曲 FS100 (作品43)
  アマデ五重奏団
   スサンネ・ホールベリ (フルート) 
   ベンクト・ルーセングレン (オーボエ)
   ニクラス・アンデション (クラリネット) 
   ヘンリク・ブリクスト (バスーン)
   ハンス・ラーション (ホルン)
   テレース・ローヴ (ピアノ)
CD | 09:41 | comments(2) | trackbacks(0) | phoebe

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COMMENT
phoebeさま

はじめまして。CLASSICA さんのHPより
こちらに辿り着きました。
私は東京・中央区晴海トリトンスクエア内にあります、
第一生命ホールという800席弱のクラシック専用ホールで
コンサートの企画運営をしております、
「トリトン・アーツ・ネットワーク」のスタッフです。
http://www.triton-arts.net/

phoebeさんは北欧の音楽がお好きなのですね。
先日私も大束省三さんのエッセイを読んだばかりです。

さて、この度はご紹介したいウェブログがあって
書き込みさせて頂きました。
私共の企画で、高校生が世界的に活躍していらっしゃる
ハーピストの吉野直子さんと一緒に作るコンサート、
と言うものを企画しております。
この日々の制作日記を高校生が書いておりますので、
よろしかったら一度遊びにいらしてください。

広島からですと少し遠いかもしれませんが、
高校生とはいえ、かなりアイディアが詰まった
コンサートですし、吉野さんの演奏は言うまでもなく
素晴らしいものになるかと思いますので、
ご興味があれば是非お運びください。

実は私も広島出身者で、広島をこよなく愛しております。
先日「父と暮らせば」をみて、原田芳雄の広島弁を聞くと
急に恋しくなりました。
平和公園や比治山は、花見客でいっぱいでしょうね。
黄金山の夜桜も懐かしいです。

ではまた。

Chomo
chomo | 2005/04/06 1:00 PM
Chomoさん、いらっしゃいませ。
ブログすこし拝見しました。とてもエネルギーに溢れていますね。演奏会の企画って大事ですよね。わたしも小さいながら、北欧のピアノ作品のコンサートに関わらしてもらったことがありますが、そのときの感動は忘れられないです。

これから、身近でどんどん室内楽とか楽しめる場所ができたらいいですね。演奏されるかたにとっても、ほんとにやりたい音楽をできる場所が増えたらいいな、と常々思います。

広島に来て10年になりますが、いい町ですね。
今日コンサート帰りに平和公園を歩いてきました。三分咲きの桜がきれいでしたよ。
phoebe | 2005/04/06 9:50 PM
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