Blue lagoon

Phoebe's music life
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アパラチアの春

札幌では雪の舞う寒い日だったとか。
これまでの陽気を思うと、広島も、きょうは朝夕冷え込んでる。

『アパラチアの春』が聴きたくなり、ヒュー・ウルフ指揮、セント・ポール室内管弦楽団のコープランド作品集(2CD)を取り出す。
まず『Quiet City』を。そして『アパラチアの春』。
静けさの中、草の匂いに満ちた郷愁が広がる。
ヒュー・ウルフとセント・ポール室内管、大好きだ。
小編成ならではのキレの良さ、風通しのよい演奏、それでいて情感も。
ヒラリー・ハーン「バーバー&メイヤーヴァイオリン協奏曲」でも、すてきな演奏を聴かせてくれる。
彼らが録音したハイドンの交響曲のCDを探しているのだけど、なかなか見付からない
(涙)。
CD | 21:47 | comments(0) | trackbacks(0) | phoebe

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